ささやかにたのしくいきたい

日々楽しく幸せに生きていたいオフィスワーカーの日常と覚書です

ぼんやりと持ち上がるなにか

このあいだひさしぶりにある人をみかけて

かつてのその人とは核が変わっていないのに

その出し方はもっとずっと洗練されていて

美、というかんじではないのに

すごく美しいとおもった

 

それを思いながら歩くきょうは

何かがむき出しになっていて

気に入らないことが山ほどあって

このまんまだとよくないなとおもいながら

きょうのようでなくなるなら

それはもっとよくないとおもえている